交通事故によるむち打ちや腰椎捻挫(腰痛)の治療が出来る茂原の整骨院 | 茂原市の茂原しん整骨院

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交通事故によるむち打ちや腰椎捻挫(腰痛)の治療が出来る茂原の整骨院

2018/01/22 | カテゴリー:スタッフブログ

茂原にある茂原しん整骨院の西澤です。「むち打ち イラスト」の画像検索結果

交通事故によるケガには、むち打ち(外傷性頸椎捻挫)腰椎捻挫(腰痛)をはじめとした身体の痛みが伴うものから、頭痛・めまい・吐き気といった自律神経症状とよばれるものなど、様々な症状を引き起こします。

特にむち打ち(外傷性頸椎捻挫)腰椎捻挫(腰痛)に関しては交通事故によるケガで多いとされ、茂原しん整骨院へ通院されてる患者さんもそのほとんどがこれらの症状によって悩まされています。

むち打ち(外傷性頸椎捻挫)腰椎捻挫(腰痛)にはいくつかの共通点があります。

 

「むち打ち イラスト」の画像検索結果

 

一つ目は、院でのレントゲン検査ではほとんどが異常なしとの診断が出る事です。

理由としては双方とも捻挫なので、骨ではなく筋肉や靭帯といった軟部組織が損傷を起こします。

レントゲン上では軟部組織は明瞭には映らないため、捻挫の状態であれば骨折等がない限り(骨には)以上なしと言われ軽視されることも稀ではありませんまた骨の並びやバランスが崩れ歪みが発生していたとしても、特に何かをするわけではなく、説明がない事の方がほとんどだと思います。

 

二つ目は、症状として痛みだけではなく痺れの症状も出るということです。

筋肉の過緊張や腫れなどによって神経や血管が圧迫されることでこのような症状を引き起こします。

軽度なものであれば一過性に症状が出て、そのうちに消失していくものもありますが、そうではない場合であれば専門的な治療を行わないと後遺症として残存するものもあります。

これらに対しての治療はそのほとんどが湿布や痛み止め、電気治療やマッサージのみといった対症療法のみとなります。

当院でも電気治療などの対症療法は行いますが、基本的には受傷後1週間から10日までの期間で行います。

なぜなら受傷後1週間から10日くらいは炎症期と呼ばれ炎症を抑えることが、最優先となるため対症療法がメインとなります。

痺れに関しても、むやみに刺激を入れてしまうと症状が悪化する事もあるので、むち打ち(外傷性頸椎捻挫)腰椎捻挫(腰痛)では特に注意して治療する必要があるので、当院では初めの問診でこれからどのように治療するのか、なぜこの治療が必要なのかという事を説明してから治療に移ります。

 

「痺れ むち打ち」の画像検索結果

むち打ち(外傷性頸椎捻挫)腰椎捻挫(腰痛)は軽視されやすくまた後遺症を残すことも少なくありません。

茂原長生郡にお住まいで、このような症状でお困りの方は茂原しん整骨院へご連絡ください。

 

〈初めての方はこちらを参考にして下さい〉

 

 

 

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