腰部脊柱管狭窄症 | 茂原市の茂原しん整骨院

千葉県茂原市高師1695
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腰部脊柱管狭窄症

腰部脊柱管狭窄症に悩む男性の写真

こんなことでお悩みではありませんか?

  • 100mくらいの距離なのに座って休まないと歩けない
  • 自転車には乗れるんだけど歩くことが出来ない
  • 腰も痛いけど、脚のシビレ、痛みの方が辛い
  • 病院に相談したんだけど年だから治らないと言われた
  • 脊柱管狭窄症と言われたが別の病院ではヘルニアと診断された
  • 歩いて筋力を付けなさいと言われたけど痛くて歩けない
  • 手術以外には治す方法が無いと言われたが手術しないで治したい
  • 痛み止め薬やシビレを和らげる薬で本当に治るか心配
  • マッサージや針など良いと言われたものはやったけど治らない
  • ストレッチや筋トレをしなさいと言われたが痛くて出来ない
腰部脊柱管狭窄症とは

背骨には神経が通る空間があるのですが、骨、軟骨が変形したり、ズレたり、靭帯が肥厚したりすると神経の通り道を狭くしてしまう事で腰痛や脚へのシビレ、痛みの症状を発生させます。
脊柱管狭窄症の特徴は何と言っても間欠性跛行と言われる症状です。
数百メートル歩くと徐々に脚や腰に痛みシビレが出てきて歩行困難となり、座って休むと症状が落ち着いて、再び歩き出すとまた、痛みやシビレが出てくる症状です。また、歩行よりも自転車の方が楽なのも特徴の一つです。症状としては腰痛よりも脚への神経痛、シビレが主訴となる事が多い様です。受傷例になると排尿障害も引き起こす事もあります。

一般的に腰部脊柱管狭窄症はすべり症などの骨の変形、軟骨の変形、靭帯の肥厚が起因する為に手術以外に根本的な治療は無いとされていましたが、近年では排尿障害などの緊急性を要する重症例しか手術は推奨されていません。

何故ならば、腰痛や脚の痛みシビレなどない、無症状の方でもMRI検査をすれば腰部脊柱管狭窄症が見つかる確率は5~8割程度あるからなのです。また、手術して脊柱管狭窄が無くなっても症状が取れなかったり、すぐに症状が再発することから、現代医学では腰部脊柱管狭窄症だけで症状が出るとは考えられていません。

ですから、腰部脊柱管狭窄があっても、症状を引き出す原因は腰部脊柱管狭窄症のみとは限らず、原因不明とされるのが先進国での現代医学では常識になっています。

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